2013年08月26日

心に響いた?



関西遠征2年ぶり?に行ってきました。
昭和並みの根性論で追い込みましたけど(笑)

そしてキレました!
自分では冷静に叱ったつもりやけど。
13名の何人でもいいから心のどこかに響いてくれてればいいけど。
そして環境に感謝してくれれば。
相手に
仲間に
行かせてくれてる人に
そして、自分に。

今年の遠征のテーマは
『心の復活』だったんやけど
若手が少なくて・・・
でも、移動中も自分の
チームへの思いや
チームコンセプト、メンバーへの思いを言葉で
ゆっくりと話す時間があったけど
伝わってくれたかな。

同じ思いで同じ目標に向かって
ぶれない気持ちを共感して共有して
いければされが一番サイコ-だよね。

そんなチームにしたい!
そういう意味での遠征ってのは
結果オーライになるのかな??

次の練習のときの
それぞの目が楽しみww  


Posted by 監督 at 23:14Comments(0)強化マッチ

2013年08月22日

吉か凶・・・



いよいよ関西遠征近づきました。
今年は初参加もいれば
2年ぶりですがいつも参加してるメンバーも。

ある意味楽しみで
ある意味怖い。


行ったメンバーのみが味わえる
強さとフットサルの違い。
感じれるものは意識と取り組み方。
帰って来たときに
プレーの質よりも
チームとしての、
個人としての考え方や動きが
変わろうとしてくれればいいけどな。

贅沢な相手とできる喜びを
感じれるように
果敢にチャレンジできることを
!!  


Posted by 監督 at 15:23Comments(0)強化マッチ

2013年08月18日

実りの・・・



選抜大会も終わり、
そろそろ次のステップへ。
関西遠征!!

その話はまた後日で・・・
その選抜大会でのお話・・・

久々にゆっくり会場内の見回り中に見つけたとある選手。

久々に話したけど熱い!!
そして共感できる男。

自分自身も納得できたのは
人をいれるばっかりではなくて
本気で信じれるついてくるメンバーなら
少数精鋭でもいい!!

これこれ!
この言葉を他人から聞くのを待っていたのかもしれない。

人をたくさん入れてもエンジョイの人はなかなか馴染んでくれない。
しかも参加率も激変してしまう。
なぜか、
フットサルへの優先順位が違うから。
今回のことを招いたのはこういう結果。

それなら
とことん自分にチームに
ついてきてくれる奴らを
信じて戦うこと。
これしかないのかも。
甘い考えは捨てる。

今日までに経験したことを
活かせてない自分。
一皮
自分とチームと剥けるなら
今なのかもしれない。
  


Posted by 監督 at 22:29Comments(0)監督のひとりごと

2013年08月14日

一段落


怒涛の2日間。
大会の評価は後日徐々に表れてくるでしょ。

ただ、これに賛同してくれた
チームは約半分。
メンバーが勝手に行ってたとしてもチームが認めてくれたこととして
考えても、残りのチームは何だろ?

リーグだけ?
向上心がないのは当然やけど見に来るくらいなら参加してみればいいのに。
狭き門からあえて広げた門にしてたのに。
しまいにはその日に練習試合を参加してないチーム同士でやるとか・・・
来てないチームに行っても仕方ないし価値観や達成感が違うから何ともいえないけどね。

今回選抜の監督させてもらって
一番大事にしたのは
フットサルをさせること。教えること。
これに徹底した。
面白いように吸収してくれてたけど時間が足りなくて
思うようにはできなかった。
何か一つでも、言われた言葉でも持って帰ってくれればいいけどな。
結果は4位。
予選は1試合目はリーグ特有の戦い方で引き分けに。
後は格上なんで
あえてリーグの戦い方ではなく、相手の土俵での采配にのみ特化してみた。
1部や九州には寄せの部分、判断の部分、フィジカルの部分では完全に力負け。
でも最後までメンタルコントロールとフットサルでのチャレンジ。
セットプレーの大事さ。あえて全員がやれることを重視して。
選手も自分も勉強にはなりました。
来年もやれるならもっと盛大にやりたいな!  


Posted by 監督 at 22:00Comments(0)県リーグ

2013年08月09日

さあ、明日から


明日から2日
初めて寄せ集めの監督やりますわ!
どんな結果になろうとも楽しむこと!
選手の新しい可能性を引き出せたら言うことなしやね!

すりあわせの練習が少なかったけど
来年度もやれるように
フェステバル的な?
感じでやれたらなー♪
魅せるフットサル
真剣なフットサル
いろんな思惑はあっても
まずは、第1試合から!

何事もチームに還元出来るためにも
判断と状況を読む力を
養いたいな!  


Posted by 監督 at 08:54Comments(0)監督のひとりごと